競馬好きな社会人の日記

競馬好きな社会人の日常をつづった日記です。

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WIN5(9/20)

中山9R 鋸山特別 ペルセウスシチー、ジーマックス
中京10R オルフェーヴルC ワールドバローズ、クロワドフェール
中山10R ジャングルポケットC ルヴェルソー
中京11R JRAアニバーサリーS ショウナンナデシコ
中山11R セントライト記念 ソーヴァリアント

中山と中京の10Rどっちを1頭にするか迷いましたが、中山の方はルヴェソーでいいかなと。
穴で面白言うのは中山9Rのジーマックスでここのところ変な絡まれ方されてるのが問題で、
あっさり前に行ければ面白いと思います。

第75回セントライト記念予想

1-1 ベルウッドエオ(牡3、吉田豊・高橋文雅)
2-2 アサマノイタズラ(牡3、田辺裕信手塚貴久)
3-3 ヴィクティファルス(牡3、池添謙一池添学)
3-4 タイムトゥヘヴン(牡3、柴田善臣戸田博文)
4-5 ノースブリッジ(牡3、岩田康誠・奥村武)
4-6 レインフロムヘヴン(牡3、石橋脩堀宣行)
5-7 タイトルホルダー(牡3、横山武史・栗田徹)
5-8 レッドヴェロシティ(牡3、M.デムーロ岩戸孝樹)
6-9 カレンルシェルブル(牡3、横山和生・安田翔伍)
6-10 オーソクレース(牡3、C.ルメール久保田貴士)
7-11 ルペルカーリア(牡3、福永祐一友道康夫)
7-12 ソーヴァリアント(牡3、戸崎圭太大竹正博)
8-13 グラティアス(牡3、松山弘平加藤征弘)
8-14 ワールドリバイバル(牡3、津村明秀牧田和弥)

ローズSエイシンヒテンに印打つか迷ったんですが、先行勢多く厳しいとみたらなんと2着に来てしまうとは。
まぁ、クイーンCとか1勝クラスの競馬見れば強い馬ではあるのですが、これで前走エイシンヒテンを自分から潰して1秒千切ったソーヴァリアントさらに人気になるなと。
それを承知でソーヴァリアント本命です。
とくに北海道の2戦すさまじいパフォーマンスでようやく本格化した感があるんですよね。
1勝クラスは最後のラップタイムが恐ろしいことになってますし、2勝クラスはエイシンヒテンをぶっちぎって騎手は直線手前から後ろを確認するレベルでした。
普通の上がり馬ならば本命にしませんが、弥生賞で最速の上がり使ったときに逃げるタイトルホルダーを追いかける脚はG1馬2頭を上回ってました。
先行争いはそれなりに激しくなりそうですが、今回はある程度ためても通用するのではないかと思います。
相手も皐月賞、ダービー見たら菊花賞でもやれるのは間違いないタイトルホルダーで固いでしょう。
3頭目で当然実績からしらたグラティアスですけど、もう1回ヴィクティファルスに期待したいですね。
春は使い詰めで最後だれた感があるので、休みを入れて良くなってる可能性はあると思います。

◎ソーヴァリアント ○タイトルホルダー
▲ヴィクティファルス ☆グラティアス
△アサマノイタズラ、ワールドリバイバル、レッドヴェロシティ、
ルペルカーリア、オーソクレース、ノースブリッジ、カレンルシェルブル
3連複◎○2頭軸流し

WIN5(9/19)

中山9R 浦安特別 サイファーシチー、レッドランサー
中京10R 納屋橋S クロノメーター、フォルコメン
中山10R レインボーS パラスアテナ
中京11R ローズS プリュムドール
中山11R ラジオ日本賞 ベルダーイメル

中京10Rが無茶苦茶難しくてどうしようか迷ったんですが、フォルコメン以外だと故障明けとは言えクロノメーター買いたいなと。
初の1800で前走負けてるのですがサトノウィザードとハナハナの差しかないんですよね。
母親がタイムウィルテルでロベルト系のゴールドシップ産駒の走る配合で、
高速馬場じゃない中京も合うと思うんですよね。
レインボーSに関しては秋華賞4着で泣いた借りを返して欲しいパラスアテナで。

第39回ローズS予想

1-1 イリマ(牝3、幸英明高橋亮)
1-2 エンスージアズム(牝3、岩田望来・安田翔伍)
2-3 アイコンテーラー(牝3、亀田温心・河内洋)
2-4 スパークル(牝3、藤岡佑介中内田充正)
3-5 クールキャット(牝3、C.ルメール・奥村武)
3-6 メイショウオニユリ(牝3、池添謙一池添兼雄)
4-7 ストゥーティ(牝3、吉田隼人・奥村豊)
4-8 オータムヒロイン(牝3、古川吉洋鮫島一歩)
5-9 タガノパッション(牝3、岩田康誠鮫島一歩)
5-10 エイシンヒテン(牝3、松若風馬渡辺薫彦)
6-11 プリュムドール(牝3、武豊・奥村豊)
6-12 アンドヴァラナウト(牝3、福永祐一池添学)
7-13 コーディアル(牝3、鮫島克駿高野友和)
7-14 アールドヴィーヴル(牝3、松山弘平今野貞一)
7-15 オパールムーン(牝3、横山典弘昆貢)
8-16 タガノディアーナ(牝3、和田竜二長谷川浩大)
8-17 オヌール(牝3、川田将雅友道康夫)
8-18 レアシャンパーニュ(牝3、浜中俊音無秀孝)

桜花賞オークス馬も秋華賞直行で、桜花賞オークスで馬券に絡んだ馬も出てきてないトライアル。
両方掲示板にのった馬はいるのですが、牝馬が3強状態で一枚落ちるアカイトリノムスメに3回続けて先着されてるのを見ると上がり馬の食い込む余地は大きいかと思います。
今年は3歳牝馬の1勝クラス、2勝クラス勝ちが多い印象ですし、秋華賞のボーダーも現時点で高いですし。
で、ここは穴狙いでプリュムドールを本命にします。
未勝利勝ちあぐねてた馬ですが未勝利1勝クラスを連勝。1勝クラスではすみれS2着のグロリアムンディを上がり最速で差しきりました。
それだけではなくてこの馬未勝利負けた相手が毎日杯3着のプログノーシスとか青葉賞0.1差4着のテーオーロイヤルに0.1差とか0.2差なんですね。
仮にソダシとかユーバーレーベンが出てきていたら無理となりますが、それらの馬が出てきてないここなら通用してもおかしくないでしょう。
条件戦の場合は川田確保していて、藤岡兄がのれなくなったら武確保という運も含めて流れはいいかと。

◎プリュムドール ○タガノパッション
▲クールキャット ☆スパークル
△ストゥーティ、アールドヴィーヴル、タガノディアーナ
アンドヴァラナウト、オヌール、エンスージアズム、イリマ
馬連◎から○▲☆、ワイド◎から流し

セントウルS、京成杯AH回顧

セントウルS

レシステンシアが1200初勝利。
開幕週の中京の馬場だったので確かにこの馬向きだったとは言え同じ位置にいた2頭が最下位を占めてるのを見たらこの馬の強さは見せています。
こちらは賞金持ってるので余裕仕上げだったのはあるかと思いますが、
どうもここ2年のミスターメロディと同じ感じで、モズスーパーフレアが飛ばして他にペース攪乱要因のビアンフェ、メイケイエールがでてくるなかで、この馬が早めに捕まえに行ったら中山で最後止まるのでは?というのはあるんですよね。
一応本番と関連性は深いレースなので評価はそこまで下げれるものでもありませんが一抹の不安はあります。
2着のピクシーナイトは福永が最高級の評価をしているだけの馬と言うことを証明したと思います。
枠もこの馬にとって不利でしたから、ここできっちり賞金加算できたのも大きいでしょう。
コメント通り晩成型の多いグラスワンダー系ですから来年のスプリント路線はこの馬の天下ではないでしょうか。同厩のインディチャンプとモズスーパーフレアは引退でしょうし。
そこまで詰めてませんし、3歳が活躍しているスプリント路線ですが3歳馬ならこの馬かなと思います。
3着クリノガウディーは調教直結の馬で陣営も言ってたように仕上がってないと思って印下げたんですよね。
そこまでよれずまっすぐ走ったの見たら叩き良化も含めてこれは楽しみがあると思いますし、ようやく本格化かという感じがします。
問題は今回よれなかったのは成長なのか、調教で仕上げなかったのか気になるところですが。
右回りでも無視はできないと思います。去年の不調期ですら5着に来てますし。ただ、差し差しの展開だと切れ負けするのですが。
4着ジャンダルムは2回続けてスタートでやらかしながらもこれは強いという内容。
中山1200の内容からすると次でも狙えますし、スタートやらかしても前が早くなればと思いますが賞金的な問題があるのは不安です。
5着のカレンモエはここは上位馬とは力差かなと。馬の能力分走っていますが、G2までの馬かなという気がします。
6着のシャインガーネットは1200ながらよく来てます。この馬は1200や1400の重賞ならばチャンスがあるでしょう。
ナランフレグはこの馬場ではきつかったです。

京成杯AH

カテドラルが重賞初制覇。
安田記念は大崩れしましたが、流石にG3で56キロだと恵まれてた方かなと。
あとはこの枠から戸崎が勝つならこれの完璧な立ち回り見せたと思います。
ハーツクライ産駒の晩成型っぽい感じで戦績も安定してきていて、G2とかでもやれると思います。
コントラチェックは中山で気分良く行けるとこれがある馬なんですよね。
今後ももまれない楽に番手や行けるというときは注意が必要でしょうね。
グレナディアガーズは休み明けで3歳56キロを考えると大外回してよく追い込んできたと思います。
中山で勝てないとアメリカでどうかという気もしますが、叩いた上積みはあるかと思います。
スマートリアンは谷川岳Sでそれなりの面子に先着しているだけにここまでやれるのは納得。
重賞でも通用するくらい力付けてます。
カラテは流石に斤量が堪えたと思います。
マルターズディオサとバスラットレオンは出遅れで競馬にならなかった感じです。
カレンシュトラウスはこんなに負けるの?と思うくらい不思議だったのですが、鼻出血だったらしいので休ませてまた来年ですね。

次走注目馬(2021年9月第2週)

9/11 中山9R アスター賞 プルパレイ

未勝利戦はソラ使ってフラフラしてたが今回はそういう面もあまり見られず快勝。
やはりイスラボニータ産駒の中ではこの馬が現状一番ではないかと見える。
ただタイム的なものはそこまでないので、じゃあ朝日杯でどうかと言われるとまだ未知数。

9/11 中京10R ムーンライトHC フライライクバード

中京の2200が得意なのかもしれないが流石にここは楽勝。
ステイヤーっぽい走りを見せていて、長距離重賞ならば通用する余地はあると思う。
友道厩舎の晩成型タイプの馬に見えるし、基本走る馬は晩成型が多数のグラスワンダー系。
来年は長距離路線でかなりやれるのではないかと思う。

9/12 中京3R 2歳新馬 アイスジャイアン

良馬場ながらレコードタイムとタイ記録でかなり時計が優秀。
関東馬でわざわざ遠征して勝ってるし、操作性もいい。
ダート路線では重賞でも通用する力がある。

9/12 中京9R 長久手特別 ロバートソンキー

年明けに1勝クラスを勝ったが、それ以来のレースで快勝。
ただ気になる点は1勝クラス勝ったとき増えてた体重分今回減ってマイナス20キロ。
勝ちっぷりはポテンシャルは感じさせるもののやや不安も残る。

WIN5(9/12)

中山9R 1勝クラス タイセイマーベル、オンザライン
中京10R 浜松S ガンケン、フォルツァエフ
中山10R セプテンバーS コスモカルナック
中京11R セントウルS ピクシーナイト
中山11R 京成杯AH カレンシュトラウス

1勝クラスをWIN5対象レースにしてほしくないのですが・・
セントウルSに関しては勝ちきるならピクシーナイトかと思ってこっちをチョイスしました。